この記事の監修者
工藤紀子|代表理事
一般社団法人日本セルフエスティーム普及協会 代表理事。自己肯定感の研究と実践に27年以上取り組み、のべ2万人以上に研修を実施。著書に『自己効力感の教科書』『職場の人間関係は自己肯定感が9割』等。詳しいプロフィール →
学研さんの教員の方向けの歴史ある月刊誌「教育ジャーナル 5月号」の「ひと模様」に、6ページの誌面を割いて当協会 代表理事「工藤紀子」のインタビュー記事を掲載していただきました。
工藤の「自己肯定感」との出会い、「自己肯定感」が工藤の人生にどう影響を与えてくれたか、エピソードも丁寧に取材してくださり、これまで20年間、取り組ませていただいたことから、誰もがいつからでも「スキル(技術)」としてトレーニングで「自己肯定力」を高めていけることを、とても分かりやすくまとめてくださいました。
取材は、工藤の著書「そのままの自分を受け入れて人生を最高に幸せにしたいあなたへの33の贈り物」を読んでファンになってくださった編集部の皆さまが一緒に聞いてくださり、終始なごやかに進みました。学研の皆さま、素晴らしい機会を与えてくださり、本当にありがとうございます。
この誌面が、教員の皆様や教育現場の皆様に、少しでもお役に立てれば幸せです。






